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• 第41回:いつまでも純粋な心を

 今回ご紹介するのは、自閉症を患った子供たちの社会復帰を芸術の面からサポートする専門機関、「天真者」。北京郊外の順義区にある「天真者」公益発展センターの本部で……

• 第40回 食べよう!友達の輪を広げよう!
 中国人、日本人、それ以外にも様々な国の人まで…いったい、これは何の集まりなのでしょうか?これは「おいしい中華料理に舌鼓を打ちながら、異文化交流を深めて友人の輪を広げよう……
• 第39回:現代カンフー「散打」の魅力に迫る

 皆さんは「散打」をご存知でしょうか?元々は「散手」と呼ばれ、伝統武術に基づいて発展してきたものです……

• 第38回:ラジオ人生40年
 今回の主人公はCRI中国国際放送局日本語放送のベテランアナウンサー、張国清(アナウンス名:国清)さん。国清さんは1975年12月に5人のクラスメートとともにCRI(当時の北京放送)に入局し……
• 第37回:環境ガールin北京
 去年の夏にご紹介した北京のアマチュア音楽団体bjbjをまだ覚えていますか?今回の主人公はそこでドラマーとして活躍している秋吉楓さんです。今風な若い女子大生というイメージですが……
• 第36回 胡同に咲く花
 「花の持つ生命力を形にして、どんな空間でも生き生きとした季節の息吹を感じさせる」、これがフラワーアートの醍醐味と言えるでしょう!このように小さく咲き誇る花々には……
• 第35回 ニイハオ!西田聡です
 今回の主人公は西田聡さんです。北京に来て5年になり、今は北京語言大学の院生です。それでは、西田さんの一風変わった留学生活を映像でお楽しみください……
• 第34回 今宵はウクレレに酔いしれて
 アロハにウクレレ、至ってシンプルなハワイアンスタイル。実は今日ご紹介する方は、ハワイのグラミー賞とも言われる 『ナ・ホク・ハノハノ賞』において……
• 第33回:中国人生75年
 今回は第2次世界大戦時、中国の養父母に引き取られた日本人残留孤児の王林起さんについてご紹介します。王林起さん、本名、渡部宏一。今年で81歳を迎えます。1941年、5歳だった王さんは山形県から開拓団として、両親とともに中国黒龍江省に渡りました。戦争が終わって、日本への帰国を……
• 第三十二回:『財布なんか要らない』
 アルゼンチン出身のマウリシオ・ペルカーラ(ニックネームは「マオマオ」)×日本出身の梅田谦!新鮮さ満点の国際コンビが北京のスマホ決済を体験。そして、異色のミッションをクリアできるのか!キャッチコピーは『財布なんか要らない』。Ready、GO~!
• 第三十一回:一緒に踊ろう!北京の夏
 佐藤舞子さん、2014年9月から北京在住。東京で仕事をしていたころ、ストレス発散として始めたのがハワイの伝統舞踊、フラダンス。その後、ハワイ旅行をきっかけにハワイアン文化にすっかり魅了され……
• 第三十回:音楽で盛り上げよう!北京ライフ
 BJBJはBeijing-Japan Brass&Jazzの略で、北京で活動する吹奏楽&ビッグバンドの音楽団体です。メンバーは北京の各業界で活躍している日本人が中心で……
• 第二十九回:青少年教育の最前線にて
 今回は全国高校生日本語スピーチコンテストを支えてきたスタッフの一人、伊藤菜生さんにスポット当ててご紹介します。
• 第二十八回:美しく咲き誇る和菓子
 菓道家の三堀純一さん。1974年8月17日に神奈川県横須賀生まれ。1995年に東京製菓学校和菓子本科を卒業。現在は日本スィーツ協会の理事を務めています。いままでの和菓子の枠にとらわれず、挑戦を続ける三堀さん。目指すものはいったい何でしょうか?
• 第二十七回:目指せ!北京No.1
 中野啓史さん、横浜出身の51歳。去年2016年5月から北京の人気ショッピングモール「悠唐(ユータウン)」で、唯一の日本人として総経理を務めていています。
• 第二十六回:北京から新しいスタート
 谷尾詩織さん、熊本出身の新成人、今年は北京で行われる成人式に参加しました。日本育ちでありながらも、両親とも中国人という中国色の濃い家庭に生まれ…
• 第二十五回:目指せ!中日歌唱コンテスト
 平林孝之さん、1973年東京生まれ。2010年4月に北京にやってきて7年目。北京ではヨーロッパ系IT企業で多国籍間ITプロジェクトのマネジメントや…
• 第二十四回:ピアノで奏でる北京暮らし
 嘉納奈々さん、愛媛県出身の30歳。京都の会社に勤務していた時、長年中国で広告関係の仕事をしている今のご主人と日本で知り合いました。
• 第二十三回:歌い手・ゆう十さん 北京登場
 ニコニコ動画で人気の歌い手、ゆう十さんが「第一回中日文化交流舞台パフォーマンス祭」に参加するため、初めて北京を訪れました。
• 第二十二回:電波が結ぶ、遠い国からの挨拶
 中山孝蔵さん、東京出身の63歳。2000年に中国に初駐在。小さいころ電気関係の仕事にあこがれていたせいか、高校の頃からアマチュア無線の世界にすっかりはまってしまいました。
• 第二十一回:趣味の秋~ルービックキューブの魅力に迫ろう~
 浜田祐一さん、山口県出身。2013年から家族帯同で北京に赴任。社内では特許関係の仕事に携わり、アフリカ・ガーナとオーストラリア・シドニーに続き、今回は3回目の海外駐在となります。
• 第二十回:中日友好の明日を支えるヤングパワー
 羽賀みゆきさん。今年の夏、中国伝媒大学を卒業したばかりのほやほやの社会人。2014年から中日学生交流団体・freebirdのメンバーとして様々な学生イベントで活躍中。
• 第十九回:初めての期末試験in北京
 北村史郎さん、大阪出身の49歳。2014年から北京に単身赴任中。趣味は読書とゴルフですが、最近は北京の町にすっかり魅了されて街歩きを楽しんでいます。
• 第十八回:走って満喫@北京
 纐纈義隆さん。名古屋市出身の51歳。日本の製薬会社に勤務し、2年前から北京に単身赴任。マラソンを始めたのは、4年前(2012年)のこと……
• 第十七回:不思議なグルメに挑戦!
 訪れたのは、屋台で有名なグルメ・ストリート、王府井小吃街。敷地面積はおよそ2000平方メートル、全国500の地域���ら、グルメやお土産が集まっています……
• 第十六回:国際児童デーの過ごし方:キッズパワー全開!

 6月1日の国際児童デーを祝うために、北京の幼稚園や小学校などでは、さまざまなイベントが行われています。今日訪れたのは北京市東城区にある幼稚園、ここでは、本格的な文化イベントがあるということで、早速様子を見てみましょう……

• 第十五回:一流漫才師を目指せ!~北京の新鋭漫才団体―大逗(ダードウ)~
 笑いの渦に包まれたのは、今北京の巷で話題の新鋭漫才団体―大逗(ダードウ)のライブ会場。漫才はもともと北京を代表する伝統芸能の一つ。映画やアニメ、ネットなどの娯楽が充実した今……
• 第十四回:列ゴー!~Let's GO~
 中国で毎月11日は列に並ぶ日。ちゃんと行列を作って並ぼうと市民に呼びかけるために、2007年からこの日ができました。張アナと梅田さんはこの一日、北京のいろんなところで行列を体験してきました。
• 第十三回:北京に新登場!15分でヘアカット
 ショッピングモールやデパ地下などでチェーンを展開されている「XKD」。値段はお手頃価格の20元(400円)。15分で済ませられるところが、日々多忙なサラリーマンの間にじわじわと人気が出始めています……
• 第十二回:日中友好成人式、北京で開催
 「日中友好成人式」は1月10日、北京の日本大使館で行われました。朝9時、準備の為にスタッフが続々と集まってきています。ここ北京で日本式の成人式、どんな感じになるんでしょうか……
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