北京
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「社会の脈動は隠すことができない。人々の幸せと満足は隠せない」
新疆を訪れた中国駐在の大使たちは、自身の目に映った新疆を語りました。

パキスタンのモイン・ハク大使は、「新疆を訪問した時、都市の活力とエネルギーを感じた。皆正常な生活を送っていて、ここは正常な区域だ。西側メディアで見た歪んだ内容を見たことはなかった。目で見たものこそ確かだ」と述べました。

パレスチナのファリズ・メハダウィ大使は、「現地の住民は誰でも訪問を歓迎している。陰謀論を語った人は、自ら足を延ばして見るべきだ。中国は開放的な国であり、隠す必要はまったくない」との意見を示しました。さらに、「新型コロナを前に誰がよりよく対応したのかは一目瞭然だ。中国には9万例の感染病例があるのに対して、米国は2500万例で、50万もの人が亡くなった。これは新疆の問題ではなく、人権の問題でもない。これは単なる地縁政治闘争の問題だ」と語りました。(李、星)