\CMG×BSよしもと/
北京
PM2.577
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国家宇宙局は26日、中国初の火星探査機「天問1号」が撮影した火星の側面の画像2枚を公開しました。
この2枚は「天問1号」が火星から1万1000キロの位置に到着した際に、中解像度カメラで撮影したものです。
「天問1号」は1カ月前から軌道に入り、搭載装置を順次起動させ、火星探査を展開しています。「天問1号」は5月から6月の間に、機会を見て火星への着陸を実施し巡視探査を始める予定です。(玉華、謙)