湖北省神農架、ミツバチの養殖で収入が増加

2019-05-22 14:51  CRI

图片默认标题_fororder_1

山の斜面に設けられた養蜂箱

图片默认标题_fororder_2

蜜を吸うミツバチ

图片默认标题_fororder_4

古くからある養蜂箱

撮影:CRI・張攀

 湖北省西部に位置し、ユネスコ・国連教育科学文化機関の「生物圏保護区(ユネスコエコパーク)」と「世界ジオパーク」、「世界自然遺産」である神農架林区。3700種以上の植物があり、その中で蜜を出すものが450種類以上あります。毎年4月から11月まで花が咲き続け、古くからミツバチが飼育されています。

 エコな開発を目指している政府は2011年、ここに国家級のミツバチ保護区を設立しました。そして2017年、海抜1500メートルの山間部に養蜂場を設置し、飼育数が数千群れから4万群れにまで増えました。また、養蜂家の年収は千元以上増え、加工業者を導入したことによりハチミツの年間生産高は6000万元に達しました。

(ジョウ、森)

 

コメント()

ラジオ番組
9月19日放送分
00:00:00/00:00:00
  • ハイウェイ北京<月曜日>の担当者 劉叡琳_fororder_周一刘睿琳130
  • ハイウェイ北京<火曜日>の担当者 王小燕&斉鵬_fororder_周二小燕齐鹏130
  • ハイウェイ北京<水曜日>の担当者 謝東&劉非_fororder_周三谢东刘非130
  • ハイウェイ北京<金曜日>の担当者 劉叡&孟群_fororder_周四刘睿孟群130
  • ハイウェイ北京<金曜日>の担当者 任春生_fororder_周五任春生130
  • ハイウェイ北京<週末篇>_fororder_北京直通车周末篇
特集ダイジェスト
最新コラム
新華社_fororder_12日中友好協会_fororder_11人民網日本語版_fororder_10人民中国_fororder_9中国網日本語版_fororder_8東方網日本語版_fororder_7中国123_fororder_6
JAPAN online_fororder_5UTYテレビ山梨_fororder_4中華網日本語版_fororder_3東方通信社_fororder_2中国百科検定_fororder_132959111934859451北京観光_fororder_1
聂永胜