国際自然保護連合はこのほど北京で、中国の企業家がフカヒレ料理を拒否する公共広告を発表し、サメの保護のためにフカヒレを食べないよう呼びかけています。これにより、絶滅のおそれがあるサメを保護するための「売買がなければ捕殺もない」という呼びかけを社会に浸透させる狙いがあります。この公共広告は近く、国内の各メディアを通じて放送されるということです。(ken、中原) 暮らし・経済へ
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