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 米統合参謀本部議長、「米日関係を犠牲にしない」

2013-04-26 12:08:11     cri    

























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 日本の時事通信社は、日本を訪問中のアメリカのデンプシー統合参謀本部議長は、25日、釣魚島問題について、「日本との関係を引き換えにして、中国との関係を強化するかと問われれば、その答えはノーだ」と強調し他と報道しました。これに先立ち、中国訪問中も、デンプシー議長は同じような態度を表明したということです。

 この報道によりますと、釣魚島問題における有事の際、デンプシー議長は「アメリカは『日米安保条約』に基づいて行動するが、故意に領土問題に影響を与える意図はない」と述べました。また、「成熟し、かつ理性をもつ国家間では、この問題は平和的に解決されるべきだ」と呼びかけました。(任春生、高橋)国際・交流へ

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