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 胡主席、メキシコを離れ帰国

2012-06-20 10:32:30     cri    

























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 メキシコのロスカボスで行われていた主要20カ国・地域首脳会議(G20)第7回サミットに参加した中国の胡錦涛国家主席は19日帰国しました。

 胡主席はサミットで談話を発表し、「世界経済の安定した回復を引き続き推進し、国際金融システムの改革を深め、国際貿易の健全な発展を促すと共に、持続可能な発展を主張する」と強調した上で、G20の役割と影響力をより大切にし、世界経済の発展の勢いを掴んで、リスクと課題に共に対応すると共に、世界の発展と繁栄を推進していくよう呼びかけました。

 サミットに参加した首脳らは世界経済の情勢や、国際金融システムと発展、貿易、就業などの問題を重点的に討議しました。IMF・国際通貨基金の資金基盤強化について、中国は支持の意を表し、430億ドルを拠出することになりました。(Katsu、Kokusei)

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