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 習総書記、「学習と実践で未来へ向かう」 

2013-03-01 19:36:45     cri    

























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 中共中央党校は3月1日、創立80周年祝賀大会及び春学期始業式を行いました。中国共産党中央軍事委員会主席を兼任する中国共産党中央の習近平総書記が出席し、演説を行いました。その中で習総書記は、「よく学んでこそ進歩がある」と強調しました。その上で、「中国共産党党員は、学ぶことでここまでやってきた、これからも学ぶことにより未来に向かっていく」と語りました。

 更に、習総書記は、「中国の発展過程で、常に登場する新しい状況と問題をいかに正しく認識し、妥当に処理するかが、党全体が直面する重要な課題である。様々な問題を正しく判断し、解決するためには、自分の本領を磨いていくのが唯一の道だ。本領を磨くというのは学習に励むことである。そして、マスターした知識を実践に生かし、また実践の中で問題解決の新しい本領を磨く。昔と比べ、現在学習の任務は軽くなったわけではない。むしろ重くなった。幹部は皆、党と人民から任せられた責務を担い、絶えず自分を磨き、自分を豊かにしなければならない。仕事に励み、レベルと質を絶えず高めなければならない」と語りました。(イツゴウ、高橋)

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