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3月19日第二節、天津康師傅はホーム二戦目を迎え、三つのセットプレーで、武漢黄鶴楼を破り、二連勝を果した。
前半17分、天津は、コーナーキックから3番オリオ(ブラジル)がヘディングであわせてシュート、相手ディフェンダーの体に当たったが、19番張爍がボールを押し込み、先制ゴールを挙げた。
前半30分、天津は、またもやコーナーキックのチャンスで、オリオがヘディングで競り勝ってシュート、追加点を決め、2ー0。
勢いに乗る天津は、後半42分、相手ボールのインターセプトから9番の呉偉安が相手ディフェンダーに倒されてPK。これを6番曹陽が、落ち着いて決め、3ー0とリードを広げた。
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