会員登録

北京の十三陵定陵 願かけの人民元でいっぱい

2015-12-18 16:56:02     cri    

 16日の北京、明王朝の宮殿・十三陵の定陵。万歴帝と皇后の玉座の周辺には、幸せを祈って投げられた人民元のお札とコインがいっぱい貯まっています。

 明王朝の定陵は第十三代皇帝朱翊鈞(年号万歴)の陵墓です。一緒に葬られているのは、二人の皇后(孝端、孝靖)です。

 定陵は1584年から1590年にかけて建てられたもので、十三陵のうち唯一発掘されているものです。

関連ニュース
写真トピックス
コメント
今週の番組
今日熱点
快楽学唱中文歌
特集ダイジェスト
LINKS