会員登録

西湖新十景⑩玉皇飛雲

2016-09-05 13:47:29     cri    

 玉皇山は西湖の南部、海抜239mにあります。五代十国の呉越王钱氏は明州のアショーカ王寺の仏舎利を迎えて供養したことから、「育王山」と呼ばれるようになりました。明代には、山頂に宮殿を建立したのをきっかけに玉皇山と改名されました。

 玉皇山頂に立つと、青空に白い雲が漂い、そよそよと風の声がささやき、周りの山々は威風堂々とそびえています。

関連ニュース
写真トピックス
コメント
今週の番組
今日熱点
快楽学唱中文歌
特集ダイジェスト
LINKS