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李克强同蒙古国总理会谈(李総理、モンゴル首相と会談)

2018-04-12 10:57:09     cri    

李克强同蒙古国总理会谈

  中国国务院总理李克强9日在北京同来华进行正式访问的蒙古国总理呼日勒苏赫举行会谈。

  李克强表示,中蒙互为重要邻国,是好朋友、好伙伴。中方愿同蒙方始终从战略高度和长远角度把握两国关系发展方向,不断巩固政治互信,加强彼此发展战略对接落地,尽快启动自贸协定联合可行性研究,加快建设跨境经济合作区建设。他强调,明年中蒙将迎来建交70周年。双方要创新形式、丰富内容,办好建交纪念交流活动,加强青少年、文化、媒体、旅游等领域人文交流,夯实中蒙友好的民心基础。

  呼日勒苏赫表示,同中国发展睦邻友好关系是蒙古国对外政策的首要方针。蒙方坚定奉行一个中国政策,支持台湾、西藏是中国领土不可分割的一部分,涉藏、涉台都是中国内部事务,这一政策不会改变。中方亲诚惠容的周边政策为蒙中关系发展提供了新机遇,蒙方愿同中方推动蒙中战略伙伴关系提质升级。

  会谈后,两国总理共同见证了经贸、人文、产能、环保等领域多份双边合作文件的签署。

李総理、モンゴル首相と会談

 国務院の李克強総理は9日北京で、中国を公式訪問中のモンゴルのフレルスフ首相と会談しました。

 李総理は「モンゴルは重要な隣国であり、よき友人でパートナーである。中国は戦略的高さや長期的な視点から、モンゴルと共に両国関係の発展方向を把握し、政治信頼を強化し、互いの取り組みを突き合わせ、早期に自由貿易協定の実行可能性を検討し始め、そして越境経済協力圏の建設を加速させていく」と述べました。その上で李総理は、「来年、両国は国交樹立70周年を迎える。新たなスタイルで豊富な内容のイベントを実施して、若者や文化、メディア、観光などの���流を強化し、友好への民間交流基盤を固めていく」と強調しました。

 これに対してフレルスフ首相は、「中国と親しく友好的な関係を進めていくことは、モンゴルの対外政策の中心的な方針である。モンゴルは『1つの中国』を堅持し、台湾やチベットは中国の切り離せない部分であることを支持する。チベットや台湾に関わることは中国内部の事務であり、この政策は変わらない。中国と共に戦略的なパートナーシップをレベルアップさせたい」と述べました。

 そして会談終了後、両者の立会いのもとで、両国は貿易、文化交流、エネルギー、環境保護などについて協力文書を取り交わしました。

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