国連の世界食糧計画は19日、児童の飢饉問題への関心を喚起するため、21日に世界範囲で歩行活動を行うことを発表しました。
それによりますと、21日、アジアやアフリカ、ラテンアメリカで行われるこの歩行活動には、世界100カ国の70万人が参加する予定です。