磁器の都の景徳鎮 手工芸磁器産業が世界遺産リストに登録
中国山西省で新たな発掘成果 商代中期墓地の副葬品が集落の多様性が明らかに
故宮乾隆花園の未公開エリア デジタル技術で復元され初展示
国宝が帰還 海外流出の「永楽大典」2冊が杭州で収蔵
「孔府旧蔵家具展」が孔子博物館で開幕 明清時代の家具50点余が展示
第28回上海国際映画祭が開幕
映画「おばあちゃんへのラブレター」が世界公開へ
中国山西省 西晋墓の発掘資料を公開 地域の葬送制度研究に寄与
2026年春節映画興収 1350億円を突破
CMG春晩PR映像 北マケドニアに初上陸
7月24日ニュース
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昨年は、パンチを出そうとして転び、立ち上がるだけでもひと苦労だった人型ロボット。 ところが、わずか1年でその動きは大きく進化しました! 中国・深センでは、人型ロボットが八角形のリングで戦う格闘リーグ「URKL」が開幕。さらに上海の世界人工知能大会では、マッサージや物流、洗濯、衣類の片付けなど、人の暮らしを支えるロボットが登場しました。 AIが身体を持ち、周囲を認識し、自ら判断して行動する「エンボディドAI」。 ロボットは、人間に取って代わる存在ではなく、高齢化や人手不足が進む社会で、人を支えるパートナーになっていくのでしょうか。 皆さんは、ロボットにどんなことを手伝ってもらいたいですか?
高度1000メートル以下の空を活用する新産業「低空経済」。深センではドローン配送が1日2万件を超え、飲み物や医薬品も空から到着。パイロット不要の“空飛ぶタクシー”も実用化へ。2030年に2兆元規模とも予測される空の新産業とは?
貴州省の農村で繰り広げられる熱狂のアマチュアサッカーリーグ「村超」。2023年の開幕から参加チームは20から137チームに激増。選手は地元の農家や教師などの一般人。優勝賞品は生きた牛やロバ!? 中国全土からファンを集め、2028年のW杯開催を目指す「村超」の魅力とは?