|
東京、台北、上海を舞台に、日本人と中国人の恋愛模様を描いたオムニバス映画『関於愛(アバウト・ラブ)』の来日記者会見が、東京都内で開催されました。
記者会見に出席したのは、「東京編」の下山天監督と主演の伊藤美咲・陳柏霖、「上海編」の張一白監督と主演の塚本高史・李小(王路)、「台北編」の易智言監督と加瀬亮・范曉萱(メイビス・ファン)の面々です。それぞれ、大変だったシーンや、共演相手の印象や魅力などについてコメントしました。
中国人のキャストたちも、日本語をおり交ぜながらのコメントで、会場をなごませたそうです。
『アバウトラブ』は、9月17日から日本全国でロードショー公開されます。(エンタメ・Weekend)
|