中国チベット自治区のラサで、このほど、3月14日の暴力事件後初めての投資誘致活動が行われ、合わせて53の協力プロジェクトで、史上初めて100億元を超え、総額145億元に上る契約が結ばれました。
ラサ市政府によりますと、この投資誘致活動で結ばれた契約は、農産物の加工や鉱産物の開発、観光、医薬、新エネルギー開発、手工業など幅広い分野にわたっています。(翻訳:鵬)