中国商務省の寥暁淇次官は、29日、香港で、香港特別行政区の唐英年財政局長と、CEPA・いわゆる内陸と香港がより緊密な経済貿易関係を結ぶことに関する第4回補充協定にサインしました。
この補充協定によりますと、内陸が撮影、スポーツ、環境など11の分野でも、香港に向けて開放することになります。これで、開放分野は38になり、来年の1月1日に発効します。(翻訳 朱丹陽)