6月1日は国際児童デーでした。しかし、各映画館では目玉となる新作映画の上映がなく、観客数も少なかったようです。
公開が期待されている日本のアニメ「銀色の髪のアギト」ですが、まだ中国当局の審査をクリアしていません。また、「アイスエイジ2」も公開はまだ先です。料金が高いこともあり、映画は敬遠され気味のようです。(編集YS)