チョン・ドンヨン統一相はさらに、「この前、北京で行われた第4回6カ国協議で論争する焦点はすでに朝鮮が原子力平和利用の権利を持つことができるかどうかの問題に変わった。これは、朝鮮の核問題を解決する見通しが明るいものであるということを示している」と明らかにしました。