「チベット高原最大の独立系書店」青海省の幾何書店

2019-07-17 20:46  CRI

「チベット高原最大の独立系書店」青海省の幾何書店

「チベット高原最大の独立系書店」青海省の幾何書店

 青海省西寧市にある幾何書店は面積が1万平方メートルに達し、取り扱う本は15万種類、45万冊に及び、「重磅閲読(重量級読書)」、「雪域浄土」、「天空の城」、「時光書館」、「空間の門」、「重拾生活(生活を取り戻す)」の六つのゾーンに分かれている。幾何書店は現在中国最大の独立系書店の一つであり、青蔵高原(チベット高原)最大の独立系書店でもある。中国新聞網が伝えた。「人民網日本語版」

コメント()

新華社_fororder_12日中友好協会_fororder_11人民網日本語版_fororder_10人民中国_fororder_9中国網日本語版_fororder_8東方網日本語版_fororder_7中国123_fororder_6
JAPAN online_fororder_5UTYテレビ山梨_fororder_4中華網日本語版_fororder_3東方通信社_fororder_2中国百科検定_fororder_132959111934859451北京観光_fororder_1
王巍